日々徒然でもない日常
最近TSUTAYAの旧作が100円になったから、毎週数本ずつ借りて充実。
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久々に呑みたいね~ってことになって、自転車に乗って途中でスナック菓子なんかを買い込んで、出陣したんだけど、着いて早々に果実酒のロックを続けて4・5杯のみ、、、そのあとも度数が高めのばっかりを選んでのんだんだよ><
カラオケに入ったのが9時前だったんだけど、2時を過ぎたぐらいから眠くて眠くて・・・・
とてもじゃないけど、起きてられないってその場で少し仮眠を取っちゃった^^;
昔はこんなことなかったのになぁ~><
やっぱり、これも年取ったってことかしら・・・。なんか、寂しいわ┐('~`;)┌
でも、粘りに粘って閉店の5時近くまでいたけどね^^;
帰りにカップメンを買って、食べた^^
呑んだ後のラーメンはサイコーですなぁ(^Q^)
Jesusは何回も聞いたから、とりあえずおいといて、、、カップリングのsayonara~RRⅡ ver.~
前に新曲入れてほしいって書いたけど、撤回!!
イイo(≧∇≦o)(o≧∇≦)o
あの切なくなる声。サイコ~です(#⌒0⌒#)
そしてそして、ディスク!!!
Red目のGacktサマ。。。。かっこいいです^^
最近は茶色目しとかが多かったので^^; どんな瞳の色でもOKだけどね^^
個人的に赤色好きだから☆
3日、仕事終わってソッコーで買いにいったんだけど、うちまで待ちきれなくて車の中で大音量で聞いたよ^^;
さすがだよね~^^
あーライブまで後一ヶ月ちょいかぁ・・・楽しみ~~~☆
「ARENA37℃ SPECIAL」も買ったんだけど、写真たくさんでうれしかった^^
コメントももちろんいいんだけど(言うまでもないことだよね^^ 彼の精神っていうか考え方や捉え方に惚れ込んでますので・・・^^)、カラスと一緒のやつ。あれ、いい^^
あの中では一番のお気に入りです^^
12/10発売の「ARENA37℃」にも出るから、買わなくちゃ☆
出演 松島奈々子/中谷美紀/真田広之/竹内結子 ほか
製作国 日本
製作年 1998年
収録時間 95分
あらすじ
「見ると一週間後に死ぬ」──子供たちの間で噂の広まる呪いのビデオの取材をしていたTVディレクター・玲子(松島奈々子)の親戚の娘・智子(竹内結子)が、そのビデオを見て死んだ。しかも、一緒にビデオを見た3人のクラスメイトも、同日の同時刻に死んでいたのだ。真相を探るべく、智子たちがビデオを見た伊豆の貸別荘へ赴いた玲子は、そこでビデオを発見。自らもそのビデオを見て、死の予告を受けてしまう。呪いを解く方法はないのか。玲子は、大学で講師をしている離婚した夫・竜司(真田広之)に助けを求める。
*****
先に「らせん」を観てから、なんとなくリングも見てみようかなぁ・・・っていう気分になって見始めたんだけど、たぶん今回で3回目?かなぁ。。。。 だからかもしれないけど、初めて観たときよりも怖くなかった!!^^
ストーリーも殆ど覚えてたし、ここで来るぞ!ってところも分かってたから心も準備もできたしね^^
ストーリーはヒットしただけあって、うまく作られてるね。矛盾もなかったし、展開も飽きさせないように(推理っぽいけど)作ってあるし。
まぁ、難を言えば暗い・・・。画面がってことじゃないよ? なんていうか、単調なんだよね^^;
いかにもな雰囲気が漂いすぎ・・・。。。 あの雰囲気が怖さを倍増するかっていうと、そうでもないような気がするんだよね・・・。最初はそれでもいいと思うんだけど、何回も見る人にとっては、やっぱり飽きてくるのかも? 叶はもうちょっと波っていうか強弱があってもよかったのかなぁ?って思う。
唯一ともいっていい強の部分が、あの貞子の出てくるシーンだよね^^;
あれは、今見てもやっぱり怖いなぁ><って思った^^;
たぶん始めてみたときだと思うんだけど、ビデオに録画してたの観ててちょうど貞子がテレビから出てくる時、、、イヤー><って手が勝手に一時停止を押しちゃったんだよね^^; 停止じゃなくて、一時停止。。。
貞子がテレビから出てくる瞬間で止まってるの>< あの時は怖くて再生押せないし、でもこのままじゃ余計に怖いしで、結局再生押してソッコーで部屋から出てった^^;
そのシーンが終わったくらいからまた見始めたけど・・・。
終わり方はよかったと思う。
★★★☆☆
『らせん』 2008.11.30
出演 佐藤浩市/中谷美紀/佐伯日菜子/鶴見辰吾/真田広之
製作国 日本
製作年 1998年
収録時間 98分
あらすじ
幼い息子を死なせて以来、自殺ばかりを考えている解剖医・安藤(佐藤浩市)。ある日、彼は謎の死を遂げた高山竜司(真田広之)の解剖を担当することになるが・・・。
*****
これ、映画がリングと同時公開だったんだね。。。叶まったく興味なかったから全然知らなかった^^; リングはTVとかでも放送されたから観たけど、こっちはしてないよね??
叶的には、どっちが面白かったかって聞かれたら「らせん」だなぁ^^
背景がしっかりしてるし、ホラー色よりもサスペンス色のほうが若干強いから。。。
主人公の佐藤浩市の演技と、映画の設定をみてて前に見た「感染」に似てるなぁって印象を受けた。感染のほうが2004年に作られたものだから新しいんだけど、おんなじ感じ。
ストーリーてきにイマイチだったところが、主人公の息子が死んじゃったっていうところかなぁ・・・。死んでるのはいいんだけど、どうして死んじゃったのかとか、なんでそんなに後悔してるのかとか・・・断片では分かるんだけど、主人公の軸となってる出来事なだけにもうちょっと突っ込んでみてもよかったのでは・・・?
「リング」とはまったく別の話だっていうのは分かるんだけど、「リング」→「らせん」で終わらせてもいいんじゃない?って言うくらいしっくりきたかな^^ そうすると、リングとの辻褄の合わないところもあるんだけどさ^^;
らせんはこの後の完結編が「ループ」っていう題なんだね。
これは映画化されてなくて、原作でしかないみたいなんだけどこれ、面白かったしちょっと読んでみたいかも・・・^^
中古であったら買おうかなぁ^^;
★★★☆☆
昨日とあるサイトで見つけたんだけど、“一人で見れないホラー映画ランキング”!!!
1位 リング 14.44%
2位 呪怨 10.32%
3位 13日の金曜日 10%
でした^^ すごいねー。。リングが1位なんだね^^; 叶はどっちかって言うと呪怨のほうが怖いかも><
その下に、エクソシスト・オーメン・ソウ(SAW)・羊たちの沈黙・着信アリ・・・・って続くんだけど、羊たちの沈黙がホラーに分類されるとは^^; ちょっとびっくり、、、、
それで言うと、10位のエイリアンとか15位のバイオハザードとかもホラーなのかなぁ?って気はするんだけどさ^^;
エイリアンとか、バイオなんかはどっちかって言うとグロいから一人で見たくない・・・ってかんじ??
今、木星と金星がすごく綺麗に見えるんだよね^^
昨日は、月と三角形になっててよい感じだった^^
11/29日のフジテレビ系でやってた「バニラ気分~」と「MUSIC FAIR」にGacktサマ出てたんだけど、地方じゃ見れなくて・・・(涙)
こういうとき、東京はいいなぁって思う><
YouTubeでUPされるの待ってたんだよ^^;
バニラ気分のほうは早くて、当日の夜にはでたんだけど、MUSIC FAIRはなかなかUPされなくて・・・^^;
昨日チェックしてみたらあった^^v
なんだか雑音がうるさかったけど、Gacktサマかっこよかったよ~*^^*
昨日は、ArtCubeのネットTVも見たけど、・・・素人作りってかんじで、もうちょと彼らの魅力っていうかを引き出す演出にしたらよかったのに><
司会の二人がなんかぐだぐだで・・・質問とか、とりあえず進行表みたいなのをきちんとしてきたら、もっとスムーズに出来ただろうし、もっと面白かったと思うのになぁ・・・^^;
12/24にセカンドシングル出るから、楽しみ^^
もともと「Moi dix Mois」のSeth(セス)から、前バンドのブレインハッカーを知って、今のAet CubeのZ(ゼタ)にたどり着いたわけなんだけど、声がいいよね^^
ブレインハッカーとかはまだまだ稚拙なかんじはするけど、メロディーとか好きだし、モワで活動するようになって、セスかなり歌うまくなったなぁって、聞いててよくわかる^^
早く、アルバム出して欲しい^^
明日はGacktのCD発売日だね^^
新曲聴いちゃってるから、楽しみ半分なんだけど、カップリングが楽しみ^^
欲を言えば、そっちも新曲にしてほしかったなぁ^^;
もちろん、Sayonaraも好きだけどね☆
出演 ニコール・キッドマン/フィオヌラ・フラナガン/クリストファー・エクルストン/アラキナ・マン/ジェームズ・ベントレー/エリック・サイクス/エレーン・キャシディー
製作年 2001年
製作国 アメリカ・フランス・スペイン
収録時間 104分
あらすじ
1945年のイギリス。大きな古い屋敷に暮らす母グレースと2人の子供たち。子供たちは極度の光アレルギーのため、彼等が通る場所は必ずカーテンを閉めていた。ある日、屋敷に働き口を求めて3人の召し使いが訪ねてくる。そしてそれ以来、この屋敷で不可思議な現象が起こり始める。そして子供たちは”何か”を目撃し、それをグレースに描いてみせる。光さえ届かないこの屋敷で、子供たちは何を見たのだろうか…?
*****
しばらくぶりに観た映画がホラー・・・。ありえない^^;
まぁ、これは怖くないし何年も前にテレビでやってたのを観てるから安心して観たんだけどね^^
しかし叶の記憶力はどうしちゃったのかね^^; 部分部分大まかなストーリーは覚えてるものの、ラストとが全然思い出せなくて(途中で彼が話しちゃったから思い出したけど)、年齢とともに物忘れがひどくなってきてるなぁ(汗)なんか、記憶力を上げるトレーニングとかするべきかも・・・α~ (ー.ー")
あらすじをみて始めて気がついたんだけど、そういえばこの話舞台となる土地の名前とか出てこないんだよね。
それらしいのは、島でドイツ軍に占拠されたこと。
主人公たちがイギリス人?だということぐらい?
調べたらてみたら「チャネル諸島のジャージー島」(←なんか、ビミョウな名前^^;)が舞台らしい。イギリスみたい。
家の概観部分はスペインらしいけど・・・・。
アザーズってお化けが出てくるとか、襲ってくるとかそういう類のホラーじゃないんだよね。
誰もいるはずのない部屋から物音がする、とか話し声がするとか、、、。
子供たちが光のあるところに行けなくて部屋の中はランプの明かりのみっていう、いかにも出そうな雰囲気がバンバン伝わってくるんだけど・・・でも、その空間が怖いって感じはしないんだよね?
たぶん、(ネタバレになっちゃうけど。。。見づらかったら反転してね^^)死者と生者の空間が交わってて、しかも映画は死者側からの視点で作られてるからだと思うけど。
こういう空間ってありそうじゃない?
もし叶が体験して、しかもそれがそういう原因だと分かったとしら、うまく共存していきたいかも^^
そりゃぁ、音とかは怖いけどさぁ><でも、そういうのもアリかぁ^^
ちょっと怖いなぁっていうかびっくりしたのが、ドアを確認していると急にバタンって締まって突き飛ばされたかんじになったところ。
ああいうビックリ系は苦手~||*) ≡
そして、ラストの親子の呟きが怖かった^^;
アレが実際聞こえてたらやだね><
それにしても、ニコール・キッドマンは綺麗だ=°ρ°=)
作り物めいた感じがいいよね^^ どんな表情してても崩れないっていうか。
それに、神経質な役柄合ってるし。。。
娘役の子は、ちょっと怖かったね。演技うまいよ(个_个)
とり付かれてるような(実際はそんなことないんだけど)、母親を馬鹿にした感じ?その表情がすばらしい!@@!
★★★★☆
これ、迷う^^;
ストーリーも面白し、役者さんもすばらしい。
雰囲気も好きだし、2度目だっていうのに(覚えてないってのもあったのかも・・だけど)面白かったし。
5つ付けてもいいくらい。。。なんだけど、足りないものっていったら、、、なんだろ?
・・・・
ないじゃんね?でも、4つ。 なんでだ自分!!



