日々徒然でもない日常
最近TSUTAYAの旧作が100円になったから、毎週数本ずつ借りて充実。
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
昨日から、読み始めた「大沢在昌」さんの本が面白くなってきて、一気に読んじゃいたいワタシ・・・でも、我慢の子。(・∀・)
無事にお湯も出るようになって(結局お湯は、ガス会社さんの設定で、ガスの流れる容量の設定が小さかったらしい。一気に流れると危険防止対策でとまっちゃうんだって。でも、シャワーでお湯出しただけなのに、だめなんてどんだけ小さいんだ^^;って感じだよね~><)、一安心・・・
もつかの間、
今度は、トイレの水が止まらない(・・; ) ( ;・・)
状況はこう!
10時半ごろに、彼から「トイレの水がとまらない」とメールがきた。
そんなこと言われても、こっちは仕事中だしじゃあ直ぐ帰るって訳にもいかない><
とりあえず
「トイレの水流すレバーは上がってないか? それがちゃんと下がってたとしたら、故障だから、水を直接止めるしかない。水を止める蛇口のバルブみたいなのがあったら閉めて、止まるかみてみて」と返信。
しばらすすると、
「ないよ。どこにあるのかわからない。俺、仕事行かなくちゃいけないから何とかして」
と、返信が・・・。
ちょっとマテー><
こっちだってもうすでに働いてるし! 何とかして言われても、蛇口がないなら水の元栓から締めてよー(ー_ー
ってなもんだけど、元栓分からないとか言われると、しょうがないからあわてて帰って(会社には、そのとうり話したさ^^;「トイレの水が止まらなくなったみたいで、ちょっと帰ってきていいですか?」って)、見てみると普通にトイレのレバー上がってるし^^; チョットー、どういうこと~?
レバー下げてしばらくしたら止まるかと思ったのに、全然止まらない>< どっちにしても壊れちゃったみたいで、あわてて外行って、元栓締めて・・・ホッと一息。
どんな状況だったのか彼に電話で聞くと、トイレに入ったあと洗面所で髪やら何やらを用意してて気がついたら、トイレの水音がしてた。との事。
状況からして、彼がレバーを上げっぱなしにしてたため、水が出続けてそのせいで中がおかしくなったものとみた。。。
今度は安心サービスに電話して、これこれこうなので、今日の夕方見に来てください。って頼んできてもらった。
来てもらった業者さんは、ガスのときに来てくれたミニ○ニの人で、原因とかよく分からなかったらしいけどとりあえず、直してもらった。
なんだか、タンク内のパッキンを何度も付け直してたみたいだけど、大丈夫なのかなぁ・・・・
っていう不安感を抱いたまま、まぁ治ったなら大丈夫でしょうと安心、、、、でも、大きな間違いだった!!
次回へ続く・・・
その間に、色々なことがあった。。。。
入居当日、23時ごろシャワーを使おうとしたら、お湯が出ない・・・しかも急に水になった><
あれぇ?と思いつつ、急に冷えた体をタオルで拭いて、原因を探ってみるも分からん・・・・ ̄\(-_-)/ ̄
しょうがないから、とりあえず困ったときの保険でしょう^0^ と、仲介業者ミニ○ニで入った安心住居サービスとやらに電話しようとしたら、番号が分からない!!
えー? なんで?なんで? と書類の束をひっくり返してみるも見当たらない。パンフには、「手続き後カードを渡される」見たいな事が書いてあって、どうやらそのカードの裏に電話番号が書いてあるらしい・・・・「(ーヘー;) もらってないし!! なぜだ~。契約したときにお金も払ってるし(2年間で2万円)、領収書にも、ちゃんと明細として書いてあるのに!!!!
・・・ムムム・・・電話できないものはしょうがない。当のミニ○ニの営業所は電話でないし(まぁ、当たり前)、しょうがないからその日はまだ解約してない前のアパートのお風呂に入って、次の日に電話しよう。。
で、翌日。
ガスのほうは、お昼休みにミニ○ニに電話して夕方には来てもらうように電話して、保険のほうはちょっと時間がなかったから、仕事終わったら電話することにした。
夕方仕事から帰ってから、営業所に電話してみると、
ミ「契約されましたか?」 ふざけるな!←心の声。
叶「しましたけど?」 微妙に半切れな叶。
ミ「契約したらカードをその場でお渡しするんですが、ございませんか?」 あったら昨日電話してるっての!
叶「もらってませんが? 領収の明細にちゃんと書いてあって、お金も払ってあるのは契約したってことじゃないんですか?」
ミ「契約書のほうはかかれましたか?」 知るかよ!
叶「アパートの契約書は書きましたけど。」
ミ「担当者は覚えてらっしゃいますか?」 営業所に何人もいないんだから、そっちで調べろ!
叶「いや。覚えてませんが、領収書に書いてある名前は○○さんです」
ミ「申し訳ございません。こちらで、確認取りまして直ぐに折り返しお電話いたします」 早くしろ。
最初の「契約されましたか?」の言い方がかなり頭にきたね^^; したから電話してるんですけど・・・?って言いたかった( ̄へ ̄
10分ぐらいして書け直ってきた電話は、結局、係りのミスでお金だけ取って契約はしてなかったらしい(怒)
次の日に営業所いって、契約してきたけど保険に入ってたってことをもし、気づかなかったらお湯出なくて見てもらった料金を取られるところだった(°_°;)
帰りにクオカード500円分もらったけど、しっかりしてくださいよー!
1994/5/20 初版発行
ISBN: 9784938716059
2008/8 読了
STORY
散文・小説・詩・ドローイング・写真…ルナシーのヴォーカリストであり作詞者でもあるRYUICHIが本名・河村隆一の名で試みた文学とヴィジュアルとの新たなる表現による一冊。
幻想と回顧、愛と憎しみ、〈ミライ〉と〈ミチ〉という二つの至純な魂が交錯するストーリー。
LUNA SEAのRYUICHIが挑んだ新表現。
*****
LUNA SEAのファンをもう15年近く続けているけれど、実は、河村隆一の書いた本を読むのはコレがはじめて。
(しかも、新刊でなく中古で買ったところが本当にファン?って疑問な感じなんだけど^^;)
閉店セールかなんかで50円で買ったものだけど、状態も綺麗で日焼けもしてない美品だったので、買ってみた。
内容としては、まんまRYUICHIの世界観なんだなぁってのが伝わってくる作品で、よかった。
話としては、すごく面白いとまではいかなかったけど・・。
一組のカップル、ミライとミチの物語でミライの過去(特に幼少時代)の思い出をミチに話し、その傷ついたりしたことをミチによって癒されるっていう物語。
書き方や、話の作り方がLUNA SEAや河村隆一の曲とぴったり合うから、違和感なく入り込めた。
でも、最後の展開はちょっとどうなのよ?って感じだったけど・・・。^^;
★★★☆☆
今日はとりあえずゆっくり出来そうだから、前々から気になってたハンゲームに登録してみた(V^-°)
でもねー^^; なんだか、私には向かないみたい>< チャットとかある時点でわかんないし、その場限りの会話なんていまいちってか全然分からないしさー^^; 大人数になってきちゃうと、よけいに誰が何のことを言ってるんだかさっぱり・・・だしね^^
しかも、ゲームやりながらのチャットなんてできっこない!!
まぁ、むりにやらなくてもいいんだろうけどさ^^
結局冷やかしみたいに参加してきたけど、全然楽しめなかった^^;
残念。。。
みんなは一体どうやってやってるんだろうね?? あんな短文ってか意味ない日本語で通じてるのかなぁ??
『着信アリ 2』 2008.8.31
出演 : ミムラ / 瀬戸朝香 / 吉沢悠
監督 : 塚本連平
製作国 : 日本
製作年 : 2005.8
収録時間 : 106分
ジャンル : ホラー
STORY
耳慣れない不審な着メロが鳴り響き、電話を取ると、ケータイに出た者の死を予告する奇妙な動画映像流れ出す。そしてその人間は…。
育士の杏子(ミムラ)は恋人の尚人(吉沢悠)のバイト先である中華料理店で無気味な着メロを耳にした。それは1年前、人々を恐怖に陥れた“死の予告電話”の着メロであり、その音を聞いた者は必ず死ぬという。事件の真相を調査するルポライターの孝子は、昨年に起きた一連の事件との接点が台湾にあると推理する。さっそく台湾を訪れた孝子たちが遭遇する、驚愕の事件とは…。
なんかのDVDの予告で、流れてるのをみてホラー嫌いなのにもかかわらず、見たいかも・・・なんて思って、見てみたけど、怖い(″ロ゛)
思い切り、前作の続きなんだけど前のはテレビでやってたのを見たのかな?最後のスタジオでありえない人体の曲がり方が怖かった記憶がある^^;
ああいうなんか気持ち悪い作り方って、余計怖くなる気がして、嫌なんだよね><
話が全体的に中途半端だったきがするな。きちんと描かれてないっていうか。。。たとえば、中華料理屋の娘さんは、杏子の家にいたけどあのあとどうなったのか・・・とか、孝子の妹の死因は結局なんだったのか・・・最後に出てきた意味もよく分からないし。だいたい今になって殺すのがよく分からん。。。。
台湾で会いに行った、唯一の生き残りさんはなんで助かったのか、、とかね?気になるんだけど、なんにもふれてないんだよね^^;
結局最後はミミコとリ・リィの二人がのろいをかけてたってことになるのかな?日本のはミミコで台湾のはリ・リィで?
でも同じような呪いのかけかたってどうなのよ?^^;
でも、杏子にかかってきた電話はリ・リィの呪いだったわけだよね?
で、孝子にかかってきたのは、ミミコ?
わからん・・・。理解力がないのかしら??^^;
内容があまりつかめなかったので、
★☆☆☆☆



