日々徒然でもない日常
最近TSUTAYAの旧作が100円になったから、毎週数本ずつ借りて充実。
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ので、
朝から、ネット検索やらサイト巡りやらしていたら「焼きみかん」なる単語が・・・・!Σ(・□・ )
何ソレー@@
焼きってことは、やっぱオーブンとかで焼くのかしら? それともフライパン?? てか、そもそも温かいまま食すものなのかな? 温かいみかんって・・・・ちょいまずそう^^;
ってことで早速検索・・・・・まっぱつ上から覗いてみる。
①
どうやらフライパンで焦げ目がつくまでごろごろ転がしながら焼いて食べるのと、網でお餅を焼くみたいにして食べるのがあるらしい。
焼きみかんのよいところ。
・体があたたまる。
・皮が剥きやすくなる。
・甘みが増す(感覚的に)
・調理に時間がかかるため、食べすぎを抑えられる。
と、なっている^^; 二つ目と四つ目はある意味どうでもいい・・・ような気がするんだけど、、、、味は括弧書きで、感覚的にってところがミソなんじゃ・・・実際に甘みが増えてるわけではないのかな??
ちょっと、食べてみたくなるが・・・^^;
②
健康面では風邪のひき始めにいいらしい。 体が温まるかららしい。
皮を煎じた液を飲むことによって、せきや喉の痛みを防ぐ高価があるみたい・・・ (・⊆・)フムフム
③
このサイトが面白かった。嵌ってみたもんだから、本来の目的以外の部分も目を通してしまった^^;
http://members.at.infoseek.co.jp/rimssecret/orange.html
これによると、まずは素焼きを挑戦したが「甘みが増しただけで、味はふつう」らしい。チャレンジャーなことに、そのあと、バター焼きみかん、海苔焼きみかん、マヨ焼きみかん、お好み焼きソース焼きみかんとチャレンジして、そのコメントが面白いんだ^^
仕事中に熟読して、頬が緩みそうになるのを抑えるのに苦労したよ^^;
焼きみかんを本格的につくるには、ちゃんとそれようの道具があるらしい、それを使って作るとかなりおいしいらしいから、ちょっと試してみたいね。
でも、サイトにも書いてあったけど、他に使い道がないから、ためしに・・・・ってのはちょっともったいないかも^^;
ので、手軽にフライパンあたりで作ってみようかなぁ・・・^^いつになるかは不明だけど・・・ね^^;
リムさんのサイトには他にも変わった食べ物のレポートがいっぱいで、そのコメントの書き方が良い^^
なんだか挑戦してみたくなる感じ^^;
今日、彼とサイトみながらどれチャレンジするか話そう^^
監督 : ラッセル・マイケイ
製作国 : アメリカ
製作年 : 2007年
収録時間 : 94分
ジャンル : 近未来SF
STORY
ミラ・ジョヴォヴィッチがかっこよかったし、話の展開も飽きなくて面白かった^^
この映画を撮影したとき彼女、妊娠中だったと記憶してるんだけど、アクションに迫力があって、よかった☆ そうはいっても、今回はちょっと控えめな感じはしたかな? 前作のほうがもっとアクションアクションしてたし、動きも激しかったような・・・。
もう一回1作目から続けてみたいかも^^
こういう映画はアクションのところが一番面白いし、見終わったあともう一度その部分からラストまで見てしまった^^;
アリスはなんだか超能力らしきものまで身につけちゃって、どんどん人間離れしてくね^^;
最後のクライマックスでのボス戦(?)はちょとあっけなかったような気もするんだけど、あんな風に再生能力が高かったら、あんなふうにサイコロになってもなんかつながりそうな気がする^^; 幽々白書のとぐろ兄みたいに。
次回作の舞台は東京になるのかな? なんか、その割には微妙に東京っぽくなかったんだけど^^;一瞬分からなかった。
アリスのクローン体沢山だったけど、あれ全部が次回作で一緒に行くのかしら?? そしたらすごい映像になりそう^^
映画見ると、またゲームやりたくなるね☆
バイオシリーズちょこちょこと手を出してはやめて、しかも飛び飛びでやってるから内容さっぱり覚えてないし^^;
この間まではまってやってた“アウトブレイク”も結局全部のエンディング見れてないし^^;これ、小説とかってあるのかなぁ? あればそっち方面なら最後までストーリ読めるかもしれない^^
★★★★☆
『ディスタービア disturbia』 2008.8.28
出演者 : シャイア・ラブーフ / キャリー=アン・モス / デヴィット・モース / サラ・ローマ / アーロン・ヨー
監督 : D.J.カールソー
製作国 : アメリカ
製昨年 : 2007年
収録時間 : 131分
ジャンル : サスペンス、サイコ、スリラー
STORY
父の死が引き金となり、暴力事件を起こして自宅軟禁に処せられた高校生、ケール。自宅に閉じ込められ、許された行動範囲は、半径30m。退屈しのぎで始めた近所の覗き見がエスカレートし、あるとき隣人による殺人現場を目撃してしまう。「監視しているのは、君ばかりじゃない」双眼鏡越しに視線が交差したとき、殺人鬼との駆け引きが始まる。逃げ場のない絶望的な接近戦の果てにケールが見たものは!?
映画の予告をCMで見たのがきっかけで、彼がずっと見たいっていってたやつなんだけど、映画上映中に見に行くことが出来なくて、レンタル待ちをしてたもの^^;
レンタル自体は大分前にしてたんだけど、新作って料金高いし(映画に比べれば安いんだけど・・・)とりあえず、他に見るものあるし新作解除されてから借りようと思ってずっと待ってたんだよね^^;
ジャンルがサスペンス、サイコ・スリラーになってるけど後半はそれらしかったけど、最初のほうはただただ覗きから始まった恋愛模様・・・みたいな??
つまらないとかじゃなかったけどね。。。
でも期待して見すぎると、ちょっとはずれ感が・・・^^;
それでも後半は面白くなってきて、音楽で煽られてかなり楽しめた^^☆
まぁ、最後の犯人ともみ合ったりするところは暗すぎて全然見えなかった^^; あれさえあればもっと面白く見れたのに^0^
私的には、最後の最後に犯人の人が何で連続殺人者になったうえに、死体に処理を施してるのかっていう話を聞きたかったなぁ・・・。
あれだけしゃべる犯人だったんだから、少しぐらい話してもよさそうなのに・・・^^;
★★★☆☆
2004/5/20 初版発行
ISBN10:4087476952
ISBN13:978-4087476958
2008/8/27 読了
STORY
突然の事故で記憶と左眼を失ってしまった女子高生の「私」。臓器移植手術で死者の眼球の提供を受けたのだが、やがてその左眼は様々な映像を脳裏に再生し始める。それは、眼が見てきた風景の「記憶」だった…。私は、その眼球の記憶に導かれて、提供者が生前に住んでいた町をめざして旅に出る。悪夢のような事件が待ちかまえていることも知らずに…。長編ホラー小説。
*****
ホラーっていうほどホラーではなく、どちらかというとサスペンスっぽい印象だったな。
ただ、ところどころの描写がグロテスクで、そのへんはホラーな雰囲気をだしてるのかも。
本編が始まる前に、童話が出てくるんだけどこの童話のほうが、ある意味ホラーっぽかった^^; なんか、グリム童話みたいな感じ・・・悪意はないのに、行われることはえげつないっていうか・・・。
こういう眼球を移植したあとに、元の持ち主の見たものを見てしまうっていうの、本当にあるのかな??
手塚治のブラックジャックにも似たような話あったよね。移植した子が目を閉じると、男の人が見えてその人を好きになっちゃうんだけど、その男の人は元の持ち主を殺した殺人者だったんだよね。で、偶然見つけるんだけど、男の人は殺したところを見られたのかと思って、移植した子も殺しちゃう・・・・んだっけ??最後がよく覚えてないけど、そんな話があったような・・・??
なんだっけ?余りに強い衝撃をうけると、眼球にその映像が焼き付いちゃうことがある・・・っていうような説明だったような・・・? ちがったかなぁ?
全体をとおしてすごく面白く読めたけど、なんとなく次はこうなるのかなぁ・・・・っていう予測がついちゃうところが多くて、ある意味つまらなかったかも・・・^^;
でも、最後の展開はよかった^^ きれいにまとめられてて、じんわりと悲しくなる余韻みたいのが最後残った。
★★★☆☆



