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日々徒然でもない日常

最近TSUTAYAの旧作が100円になったから、毎週数本ずつ借りて充実。

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行ってきました。同級会☆

今回一応幹事??の一人だったんだけど、急なことだったにもかかわらず、10人集まった^^v

県外の人とかは今日あたり帰るのかと思ってたから、そんなに集まらないんじゃないかって思ってたんだけど、ほとんどが県外の人だった^^; 県内の同級生はなぜ集まらなかったんだ・・・。

今回が2回目の同級会だったんだけど、(わたしは初参加)なんとなくでもちゃんと顔や名前覚えてるもんだね^^
会う前は、ちゃんと覚えてるのか不思議だったんだけど、とりあえずその辺は乗り切れた感じかな^。^;

二次会のカラオケではかなり盛り上がったけど、みんな元気だわ^^; キャラが当時と変わってなくて、すごいなぁって思った^^;
私は多分当時よりかは社交的になったかなー?って思ってるんだけど。。。。そこそこ人と話すことができるようになっただけ進歩・・・・? ってか、当時は多分社会不適合者だったんだよね~^^;
不登校もどきだったし、、、、そんな自分が同級会なんぞに行って大丈夫なのか・・・・?ともチラッと思ったんだけど、ま、その辺は大人になったってことで・・・・。^^;

今度は今年の暮れにちゃんとした同級会を開こうと思ってるから、そのときは先生も呼んで大々的に計画するぞー!!!

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お盆だというのに、仕事が忙しくて休めない(涙)

ってことで、今日のお昼・・久しぶりにコンビニへ出かけてみた^^
何食べよーかなーってうろうろしてたら、見つけたよ@@ 

まろやか仕立て とろけるバナナ』 (500mlのパックのやつ)

ネーミングからして、微妙・・・な感じが漂ってくるではないか・・・。
これは購入しなくては!


結果★★★
まずい・・・・。 なんか、ヨーグルトバナナみたいな感じなんだけど、すごく薄くてなんか気持ち悪い・・・・失敗したなぁ。
バナナミルクとかのほうがよっぽどもおいしかったかも・・・(そんな商品があるのかは分からないんだけど^^;)

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双樹に赤 鴉の暗  薬屋探偵妖綺譚』  高里 椎奈 ¥752


a06becb3.jpeg  講談社 講談社文庫

  2008/5/15 初版発行
  イラスト 唯月 一

  ISBN978-4-06-276031-7

  2008/8/4 読了



STORY

貴金属店窃盗犯が罪悪感から自殺した。疑う余地のない決着に得体の知れない違和感を覚えた刑事の高遠は、事件の洗い直しに乗り出した。薬屋探偵三人組が別方向に調査を進めるなか、鍵を握る気弱なサラリーマン・唐沢は、自分の正義を貫くため、ある行動に出る。時は移ろうも真実は変わらない、シリーズ第9弾。

*****

最新刊が出てるの知らなくて、書店で見つけたときはビックリした^^;1冊しかなかった本の帯がちょっと切れてて、その本屋では買わず、ほかの本屋を探しあるいて買っちゃった♪

全シリーズ持ってるけど、どれも面白くて楽しい☆ 

今回は、最後まで気づかなかったけれど、今回の話は過去と現在が混ざって進んでるのかな?(自信なし・・・・汗) 中心にいるのは、子鬼のカブとアル。何でも望みを叶えてくれる。そんな子鬼と出会ったうだつの上がらないサラリーマンの唐沢。。。。この話が過去で、貴金属窃盗犯の事件をおう高遠の話が現在。になってると思うんだけど・・・・。
この唐沢は高遠の叔父さんにあたるのかなぁ?? 読みようによってはそんな風にも読めるんだけど・・・・。。。
もう一度読みたいなぁって思う話だった^^(←感想になってない><)

*****

「従うべきルールの中で、どうしても譲れない部分だけ自分の中に強く抱いて護り続ける。『正義とは本来自分の中に持ち続ける物で、大切なのは自分が己の正義を裏切らない事』だよ」  (本文より)

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プリズンホテル』シリーズ  浅田 次郎  


purizunhoeru.jpg
徳間書店

1993/02 初版発行 他

ISBN4-1912-5083-3 他

2008/8/7  読了(数回目)





あらすじ

任侠団体専用(?)の不思議なホテルに集まる人々の笑いと涙の傑作コメディ。泣けます。笑えます。癒されます。浅田次郎の初期を代表する大傑作シリーズ。

極道小説で売れっ子になった作家・木戸孝之介は、たったひとりの身内、ヤクザの大親分である叔父の仲蔵がオーナーをしている温泉リゾートホテルに招待されやってくるが、そのホテルはなんと任侠団体専用のホテル。人はそれを「プリズンホテル」と呼ぶ。熱血ホテルマン、天才シェフ、心中志願の一家・・・そして、幼い頃に母親に捨てられた作家・孝之介。笑いと涙のプリズンホテルで何が起こるのか・・・。

*****

数年ぶりに読み返してみたけど、やっぱり面白い。そして、泣ける・・・。ハードカバー版には1巻に何も書いてないけど、シリーズ4作が夏・秋・冬・春となっていて、主人公は作家の孝之介。幼い頃に母親に捨てられてから、精神的に大人になりきれず、父の後妻の富江にあたり、奴隷として飼っている清子にあたり・・・全4巻をとおして、孝之介が再生していく様子が描かれている。理不尽な暴力をふるう孝之介に最初は抵抗あるものの、次第に同情というかかわいそうになっていってしまうから、不思議だとおもう。
そして、舞台であるプリズンホテル。これまた中で働く人も、やってくる客も、ドタバタなホテルで癒されて帰っていく。それぞれの想いに、自分が深く入り込んでしまって、3日で4冊読み終えてしまった。

浅田次郎作品は殆どが面白いけど、この本はベスト5に入るくらい面白い。

★★★★★

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やっぱり花火でしょう!^^!

大きな花火もいいけど(あまり見に行かないけど。)、手持ち花火もいいよね^^(でも、やらない・・・)

数年前は確か昔のバイト仲間10人ぐらいで河川敷とかでやったんだけど、最近はね・・・。なんだかやりたいって気持ちはあるけど、買いに行ったり、終わった後の片付けを考えるとどうも遠のく・・・。
去年はスーパーかなんかで少し買って、近所の公園で遊んだけど。。。。しかも、夜の11時頃^^;近所迷惑にならないように、小声でしゃべりながら遊んだなぁ^^;
今年もやりたいような、そうでもないような・・・・・。

今年はスイカも食べたし、海にも行ったし、バーベキューもしたし、登山もしたし、、、、あと、したいことっていえば滝を見に行くことかなぁ^^

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Run&Walk

頑張る!!

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