日々徒然でもない日常
最近TSUTAYAの旧作が100円になったから、毎週数本ずつ借りて充実。
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月に2回ほど点検にくるんだけど、一言言いたいの。。。
「携帯の受信音はマナーモードにしとけ!!!」
毎回ではないんだけど、着うたを大音量に設定してるもんだから、うるさい(怒)今日は宇多田ヒカルの曲が何回も流れた^^; ホントに勘弁してほしいよ・・・。
こっちは仕事してるんですー>< 社内では静かにしてください><って言いたい^^;
自分は基本的にマナーモードなんだけど、先日母から電話があったのに気づかなくて、次の日に電話したら「お前はお母さんが危篤でも、死に目に間に合わないね」と嫌味を言われちゃった^^;
確かに、これはこれで携帯の意味がないんだけど・・・。
携帯といえば、去年の夏ぐらいから、いたずら?電話が月に2回づつくらいかかってくるんだだよ><
時間は不規則なんだけど、いっつも伝言メッセージに雑音だけを残すの。
非通知じゃないから、掛けなおせるんだけど、なんか気持ち悪いし、でも非通知じゃないと知り合いなのかなぁ・・・とも思ったり^^;
どうなのかなー?
今日は昼食を食パンにしたんだけど、トースターがないからフライパンでいつもパンを焼くの。で、昨日の夕飯に秋刀魚を焼いたんだけど、これもグリルがないから(レオパレスのキッチンは使えない(怒))フライパンで調理・・・。
うっかり同じフライパンを使ったら、パンが生臭い(涙)
なんてことー><
とてもとても食べられたものではなかった・・・。
しかも、14時ぐらいから生理痛があまりにもひどくて15時半で会社を早退・・・。ついてない(涙)
21時半からネットラジオで好きなアーティストの番組があるから、起きだしてきてる私・・・。相変わらずおなか痛いから、夕飯も食べられないのですよ><
ラジオはKayaっていう耽美系(ビジュアル系)のアーティストなの^^ もうちょっとで始まるわ☆ 今度メジャーデビューするから、興味があったら聞いてみて^^
佐藤隆太/岡田義徳/塚地武雅/神木隆之介
原作:リリー・フランキー
製作国:日本(フジテレビ)
製作年:2006年
収録時間:110分
STORY
かつては炭鉱の町として栄えた筑豊出身の母・栄子(田中裕子)と雅也(大泉洋)は、強い絆で結ばれた母子だった。
幼少の頃、雅也(神木隆之介)は、優しくてお茶目で誰からも愛される母のことが自慢だったが、やること全てが無茶苦茶な父・弘治(蟹江敬三)のことが嫌いだった。
30歳になった雅也は、絵描きになると上京したものの、定職につかず、あてのない生活を送っていた。
そんな中、雅也は、東京タワーの案内係をしている真沙美(広末涼子)と知り合う。それがきっかけになり、雅也は、必死になって働き始める。
同じころ、母・栄子は、ガンの手術をしていた。が、雅也は、そのことを知らず・・・。
はじめに映画化になったオダギリジョー主演の東京タワーの予告をみて、あまり好みじゃないなぁ・・・と映画館へは行かなかった作品。
今回彼が面白そうだ。とドラマ版をレンタルしてきたから、見てみた^^
最初はそんなに面白くなくて、彼なんかもう見るのヤダと言うくらいだったから、話をしながら見てたのが、徐々に面白くなってきた。最後のほうはボロボロと涙が出てきて、“泣いてるー”なんてちゃかされながら見終わった。
まぁ、感動はできたけど、ストーリーとしてはどうなのかなぁ?わたし好みではなかったのは確かなんだけど・・・。
現在と過去が行ったり来たりするのは話の流れとしては、いい感じに作られてて感情移入しやすかった。
グレムリン 1 2008.2
出演 : ザック・ギャリガン/フィビー・ケイツ/ホイット・エクストン/
ジャッジ・ラインホールド/ディック・ミラー
監督 : ジョー・ダンテ
製作国 : アメリカ
製作年 : 1984年
時間 : 106分
ジャンル : SFファンタジー
STORY
クリスマスに、ビリーは発明家の父親からとっても不思議な生き物モグワイをプレゼントされた。
このモグワイを飼うには3つの大切な約束がある。1つめは水に濡らさないこと、2つめは光を当てないこと、そして3つめは真夜中の12過ぎには絶対に食べ物を与えないこと。
ビリーはギズモと名付けて可愛がるが、簡単に思われた約束は次々と破られ、なんとギズモの体からいたずら好きのグレムリンが誕生してしまった!どんどん増えるグレムリンに街中大パニック。奴等を退治するため、ビリーとギズモの大奮闘が始まった!
グレムリン2 -新・種・誕・生- 2008.2.11
出演 : ザック・ギャリガン/フィビー・ケイツ/ジョン・グローバー
監督 : ジョー・ダンテ
製作国 : アメリカ
製作年 : 1990年
時間 : 108分
ジャンル : SFホラー
STORY
故郷の街からニューヨークにやって来たビリー(ザック・ギャリガン)とケイト(フィビー・ケイツ)は、ダニエル・クランプ(ジョン・グローヴァー)の支配する高層ビル、クランプ・センターで働いていた。チャイナタウンの再開発を計画するクランプは、破壊工事を始め、そこで研究所員がギズモを発見し、センターに連れてゆく。ビリーは、研究材料にされかかっているギズモを助けるが、ふと目を離した隙に水を浴びてしまい、ギズモからグレムリンが生まれてしまう。大量発生したグレムリンたちは、植物の品種改良の研究をしているキャサター博士(クリストファー・リー)の研究室に潜り込み、ただでさえ乱暴なグレムリンが、バイオテクノロジーのパワーでより凶暴になってゆく。ビリーとケイトは、慌ててその事態に対応しようとするが、とても彼らに敵うわけがなく、最先端のコンピューターが管理する巨大ハイテクビルはグレムリンたちに占領され、その機能はすっかりマヒしてしまう。
ギズモかわい~^^♪
昔、洋画劇場かなにかでテレビ放映されたのを見て以来だったから、かなり新鮮に見れて面白かった^^ 彼が好きな映画のひとつで、かわいーかわいー言ってた気持ちが分かった^^
ホラーテイストな感じも含まれてるものの、(実際グレムリンをレンタルしようとすると、時々ホラーの中にあったりするし・・・)基本的にはほんわりするつくりになってる。シリーズものとしては、1作目も2作目も面白くてよかったな^^
昨日の深夜番組で大盛りのお店を紹介してたので、さっそく今日のお昼にお蕎麦屋さんへ^^
途中ちょっと道を間違えたものの、お店へ到着! 駐車場がいっぱいで待つこと5分ぐらい?車を止めて、さて入り口へ・・・ だが、お店の前は人・人・人の列^^;
店内で名前を書いて、粉雪の降る店外で待つ・・・。 つま先の感覚がなくなろうとも待つ><
そして15~20分後やっと席について頼んだのは私が中かけそば。彼が大もりそば^^
お待たせしました~と持ってきたのをみて“でかッ”^^;
中かけそば。 650円
大もりそば。 750円
さてさて、お味は・・・? んー^^おいしーい☆
多いよーと苦戦しながらも食べ続けること20ふん。
完食!!(彼はちょっと残したけどね~^^;)
お値段も安いし、満足満足♪



