日々徒然でもない日常
最近TSUTAYAの旧作が100円になったから、毎週数本ずつ借りて充実。
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前回行ったのが、12月の中ごろだから、2ヶ月ぶりだ^^
中学のときの後輩が最近美容師デビューをしたから、珍しくせっせと通ってるの^^;
基本的に髪は縮毛矯正をかけたあとは、取れかかってくるまで放置・・・な私^^; だいたい4ヶ月~半年に一回しか行ってなかったのが、去年の後半だけで、3回も行ってるんだから、びっくり^^;
今回もスタイリストに昇格するために1.2ヶ月中に20万の売り上げが必要だということがメールできたから、協力をしつつ、イメチェンに行ってきたの^^
初めて、デジタルパーマなるものに挑戦^^
肩よりもちょっと短めに切った髪の毛先だけ、内側にカールさせました^^
普通のマーマのように道具を使って、カールさせた後、なにやら黒いコードをその道具につけられ、めがねをしてない私の目ではクリスマスに使う電飾を頭に巻かれてるような感じ^^; そして、変な白い機械につながれて待つこと2.3分・・・熱い>< 電気が通ってるんだかなんなんだか・・・とにかくちりちりする・・・それでも待っていると、“ピー”と終了音が鳴り、解放^^; いやー、熱かったなぁ。。。特に素肌に触れてた頬のところか熱かった^^; 「熱くならないように」と灰色っぽいカバーをしてくれてたんだけど、やっぱり熱かったね^^;
そうして、完了^^
春っぽいふんわりした髪型にイメチェン?
でも、その後出かけることなく、午後から休日出勤のため会社へ・・・(涙)
バレンタインディ^^
ってことで、今日は会社に配ってきたv
今年は去年より3人も男性社員が増えたから、金額的にちょっと押さえめなチョコ大福で^^;
3個入りで370円☆
和洋菓子専門店 菓子乃季
http://www.kasinoki.co.jp/
チョコ好きな私と彼・セイジュ用に一箱プラスで購入^^
お昼ごはんのあとに食べました^^
中に入ってるチョコがたくさんでおいしかった^^
SAW.ZERO 2008.2.13
出演 : フランソワ・ジュニエ/イザベル・ブレ/
モニーク・メルキューレ/モニーク・ミラー
監督 : ロビン・オベール
製作 : カナダ
製作年 : 2005年
時間 : 117分
ジャンル : サスペンスホラー
STORY
続発する失踪者たちの謎を追ってカナダ、ケベックの悪意漂う田舎町に潜入した三流タブロイド紙の記者・フラヴィエン。敵意に満ちた村人たちの視線を浴びながら真実を追い求めるうち、次第に悪夢と幻覚が彼を蝕んでいく。
う~ん・・・はっきり言うと駄作に近いかんじ。 ところどころは面白い要素があるのに、それぞれが独立してて、まとまりがない。
最初はホラー色が強かったものの(なんとなく、日本のホラーっぽい映像のつくりだったかんじ・・・)、中後半からはサスペンス色が前面に出てきてて、本当にくっきりとホラーとサスペンスが別れちゃったのがつまらなかった。
そうはいっても、ホラーは微妙だし、サスペンスは説明不足だし(特にラストの変な生き物について)、、、
そうそう、途中のセックスシーンについてはいらないんじゃ^^; どんな意図があってあのCG?って感じ^^;
唯一感動?した部分っていうのは、ホントにラストの主人公の行動については、予感があったものの感動した^^
先月の中ごろに、会社のPCが新しくなり、そのため、モニターが各自2台になった^^
確かに、2台あると作業がはかどるうえこまごまと印刷して、データを確認してたことがなくなったから、かなり楽なんだけど、反面角度の違うモニターを一日中見てると、目に負担が^^;
まぁ、それはいいとして^^
先週から、このモニター2台に加えてさらに、ノートパソコンを左側におき、3つの画面を使って作業を始めたの^^
昨日あたりから、なんだか首が痛いなぁって><
ノートはどうしても下のほうに画面がいっちゃうから、それを見てすぐに正面のモニター・・・右側のモニターと首を動かしすぎたのがいけなかったみたい(涙)
今日は首のマッサージをして寝なくちゃ^^;
ディスクトップでもノートでも両方でマウスを使うから、時々動かしてるのに動かない!・・・ってなるときが・・・
違うマウスを動かしてて、“あーもう!!!”ってなってくるんだよね^^;
そのストレスはかなり大きいよ。。。 キータッチミスとか、続発だよ><
今日は他の社員は遅くまで残業するみたい^^;
お弁当を取ってたから(うちの会社は22時以降まで残業すると、ご飯代が会社からでるのだ^^)。。。
私はもうちょとで帰るのだ^^
出演:
竹中直人・原田知世・段田安則・雅子・中島唱子・水田扶美子・
内村光良・中島みゆき
STORY:
海を臨む病院に勤める医者・正平(竹中直人)の元に、子宮ガンを患い未知子(原田知世)が入院してきた。偶然にも、未知子は正平が高校時代思い焦がれた初恋の人、その人であった。
気楽に独り身を謳歌しているかに見える正平だが、実は二十数年もの間、未知子を一途に思い続けていたのだ。
すっかり自分のことを忘れている未知子の素振りに傷つきながらも、献身的な治療を施す正平。徐々に回復し、正平に心を開き始めた未知子だったが…。
最初は、なんだか竹中直人の演技に違和感(くさい^^;)を感じたものの、徐々に映画の中にのめりこんでいき、ラストでは泣けた(ホロリ)
高校時代から20年もの間想い続けられるほどの気持ちってどんなんだろう?原田知世の透明感ある演技もよかった^^



