日々徒然でもない日常
最近TSUTAYAの旧作が100円になったから、毎週数本ずつ借りて充実。
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叶は出来たことすら全然知らなかったんだけど(地元のくせに・・・^^;)、友達が教えてくれて二人で行ってきましたよ^^
オープンは去年2008年の12月で、長野市のローカル番組では何回か紹介されてたみたい^^;
駐車場がめちゃくちゃ広くてね。。。 駐車スペースじゃないところがやたらとあるんだよ^^; まぁ、場所が皆神山っていう山のふもとだから、敷地は広く取れるんだろうけど・・・それにしても、微妙な駐車場でした^^;
なんとも看板がカワイイよね☆
出来ただけあって中は綺麗で嬉しい限りですね*^^*
お風呂は、温泉。。。っていう感じはちょっとしないかなぁ。。。中に浸かってても肌がツルツルするとか、そういうこともなくて(気分的にはそんな感じにもなるんだけど、気のせいかな?程度)塩素系の匂いが鼻についた^^;
露天はすっごく広くて、叶はカナリお気に入りになりました^^ 温度も、熱いところは熱いけど、そこから離れるとぬるくなるから、長く入ってるんなら少しぬるめのところに入っていたらいいし^^ あと、浅くなってるところが所々あって、その部分で寝湯みたいにして入れるのがイイ♪
サウナもあるんだけど、蒸気サウナって感じだった^^;
余りにも熱風の蒸気過ぎて、5分と入っていられないよ>< 喉の奥が熱くなってくるし・・・友達と、コレだけ蒸気が熱いと風邪菌も死滅するね・・・・^^;って話したくらいだったよ^^;
ひとつやだなぁって思ったのが、洗い場が少ないこと。 もうちょっと多かったらいいのに・・・。
お風呂から上がって、こういう休憩コーナーでちょっとマッタリするのもいいよね^^
食事どころも充実してて、次回は絶対に何か食べようと決意!です^^
昨日は、お風呂から上がったらもう閉店してたんだよね><;残念・・・・。
Data
[所在地] 長野県長野市松代町東条2832
[電話番号] 026-290-6426
[営業時間] 10:00~22:00(食事所は21:00まで)
[入浴料] 平日600円、土日祝650円(18時以降は平日500円)
[定休日] 不定期
[HP] http://www.mushiuta.com/
うっかり放置!!してたゲームについて0(`・ω・´)=〇
前回ブログにUPしたのは、ドラクエⅡが終わって、Ⅲをやり始めました~~ヾ(*・ω・)ノ゜+.゜なやつだったんだけど、間、挫折しそうになりつつも、そちらはクリアさせて、只今バイオハザード4(PS2版)をやっておりますε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
バイオハザードといえば、以前アウトブレイクをやってたんだけど、、、あれ実はまだ最後までクリアしてないんだよね^^; シナリオは一応全部出して、クリアはしたんだけど、全部のエンディングがまだ見れてないんだよね><;;;;
で、今やってるバイトハザード4は彼が友達からソフトを借りてきてやってるんだけど、キャーキャーヽ( ̄△ ̄ゞ=ヾ ̄△ ̄)ノいいながら、手に汗かきつつ進んでオリマス・・・。
←こんなの。
ストーリー
ラクーンシティの消滅から6年―
当時、新米警官であったレオン・S・ケネディは合衆国直属の有能なエージェントととなり、極秘任務をこなす日々を送っていた。次の任務は合衆国大統領の令嬢アシュリー・グラハムの護衛。しかし、そのアリュリーが何者かに誘拐されてしまった。アシュリー救出任務を受けたレオンは、僅かな目撃情報を頼りにヨーロッパのとある山村を訪れた。
叶はこういうゲーム苦手ρ(・ω・、)で、、、、敵が出てきたりすると焦っちゃうんだよね。叶はさいしょから出来ないって思ってるから、一番簡単なAMATEUR(激ヌル)モードでやっております^^;
激ヌル!って書いてあっても、めちゃくちゃ死んでるけどね^^;そして、達成率を上げるために(ソコ拘る必要なし・・・だと思うけど^^;)コンテニューしないで進んでるんです^^;
→こちら、レオンです。
バイオは全シリーズ英語じゃない? だから、アシュリーがレオンを呼ぶときに「リヨーン」って聞こえるんだよね^^;
なんとなく、緊張感がなくなるなぁ・・・・って聞くたびに思う><
←直ぐにわかるだろうけど、これがアシュリー・・・。
戦えないので、いつもレオンの後ろをついてくるんだけど、正直ジャマ。
間違って、撃ち殺しちゃったことも多数^^;私は2回ほど・・・たぶん彼も同じくらい殺しちゃってると思う^^;
銃口向けると、しゃがむんだけど微妙にタイミングがずれるんだよね・・・。
一昨日も、アシュリーが罠にかかってなんだかよくわからない器具に固定されてるところで、その固定しているベルトを3箇所撃って解放しなくちゃいけなかったんだけど、手元が狂って思いっきりアシュリーのおなかを撃ってしまった^^;
叶が気に入って使ってる武器は「ハンドガン(レッド9)」威力は弱いんだけど、頑張って武器屋で攻撃力を上げて使ってます^^
激ヌルだけあって、敵の数自体はたいしたことないんだけど、それでもまとまってこられると焦るんで、「ショットガン」とかに変えて攻撃!!!
ハンドガンは、弾数が一番多いし、うまく目標に狙えないからついいっぱい使っても安心できる武器を使っちゃうんだよね・・・^^;
彼はその辺反対で、ショットガンとか「ライフル」とか威力の高い武器を使うんだよ。。。
先日「ロケットランチャー」を手に入れたんだけど、一発しか撃てないかと思うとなんだかもったいなくていつ使えばいいのか分からない・・・^^;そんなことを言って、後生大事に持っていてもアタッシュケースに物が入らなくて困るんだよね^^;
とりあえず、今回はここまでで^^;
まだ『古城』の途中を一生懸命やってるんで、ラストに到達するには時間がかかりそう。。。
出演 : 豊川悦司/田口トモロヲ/原田知世/吉川晃司/寺島しのぶ
製作 : 2005年 日本
時間 : 132分
ジャンル : ドラマ・ロマンス
あらすじ
光が消える。 あなたを感じる。
東京が一年で一番光り輝くクリスマス・イブの夜に大停電が起こったら、という設定で描く群像ラブ・ストーリー。
12月24日、クリスマス・イブの夜を迎えたばかりの東京の街からすべての光が一瞬にして消え、東京にかつてない暗闇が訪れた。東京を含む首都圏全域が大規模な停電に見舞われてしまったのだった。かつての恋を待ち続けるバーのマスターと向かいのキャンドル・ショップの女店主。妻と愛人の間で揺れるサラリーマン。秘めた想いに迷っていた主婦。エレベーターに閉じ込められた中国人のベルボーイとOL。地下鉄の中の元ヤクザと妊婦。天体望遠鏡を覗く少年と病院の屋上に佇む少女。行灯の前で向かい合う老夫婦。その夜、12人の男女の秘めた想いが、静かに動き出す・・・。
*****
もう2ヶ月も前に見たものだから、今更感想・・・っていっても、細かくは覚えてないんだけど、よい映画でした。
全ての登場人物が(天体少年と少女は違うかな?)どこかでつながってて、最初は全ての関係が絡まりあって解けない糸みたいになっているんだけど、暗闇に包まれた中、少しずつその糸が一本の線になっていくような物語。
物語の前半ではそれぞれの悩みや、苦悩を持て余していた人たちが徐々にスッキリと落ち着いていく様は見ているこちらもホッと安堵するような感じでした。
皆がみんなハッピーエンドではないんだけど、それでも納まるところに納まったっていう感じがよかったね。
まぁ、結構特殊な事情をもった人たちが大半で、現実にそんな人たちばっかりがどこかで繋がってるっていうのは、出来すぎなかんじはするけどね^^;
★★★★☆
携帯のCメールで来たんだけど、叶は携帯ではサイトとか繋がないんだよ。たまーに、着うたとか取ったりするくらいで、それ以外では全く使用しないのね。
なのに、サイト料金が滞納してるって・・・^^;
こんなの来て、払っちゃう人いるのかなぁ?
前に一度、PCでよく分からないアドレスクリックしたら「今から2週間以内に15000円振り込んでください。」みたいな、料金が発生しました。払わないとなんたらかんたら・・・っていう画面が出てきたことあったけど、出てこられるとちょっとヒヤッとするよね^^;
今回携帯に来た文面は
『サイト料金が滞納しています。本日19時までに電話連絡なき場合法的処置に入ります。(株)NCS03-3320-8676担当桜木』
だったよ。そして、相手先のTEL番は09029016816でした。。。(思いっきり番号載せちゃってるけど、いいよね?こんなもんにプライバシーもへったくれもない!!!)
すぐに消費者センターに通報してやったわ!!!今は、こういうのメールで“これこれこんなメールがきました”って報告できるんだよね。
無視するのが一番だけど、こういうの見ちゃうとホントハラ立つ(#`皿´)<怒怒怒!!!
監督 : 雨宮慶太
出演 : 中越典子/小林裕子/豊原功輔
「鋼」
監督 : 鈴木卓爾
出演 : 柄本佑/菜葉菜/香川照之
「うけつぐもの」
監督 : 豊島圭介
出演 : 目黒真希/須賀健太/松岡俊介/左 時枝
製作 : 2006年 日本
時間 : 107分
ジャンル : ホラー
あらすじ
運命のいたずらで“コワイ女”に出会ってしまった3人の男女の恐怖を描いたオムニバス・ホラー。
「カタカタ」
結婚を控えたOL・吉沢加奈子は、前妻と離婚したばかりの婚約者・田崎晃と会った帰り道で“カタカタ・・・”という奇妙な音を聞く。その直後、マンションの上から落ちてきた何かの衝撃に襲われる。帰宅した彼女の元に「別れた女房に刺された」という晃からの電話がかかってくるが・・・。
「鋼」
自動車整備工場で働く関口幹夫は、工場の社長・高橋鉄から「妹とデートしてやってほしい」と一枚の写真を見せられる。そこには笑顔のかわいい少女が写っていた。約束の日、彼女を迎えに高橋の自宅に向かうと・・・。
「うけつぐもの」
離婚を機に、一人息子の道夫を連れて実家のある田舎に戻ってきた菱川冴子。祖母と3人の生活が始まるが、次第に冴子の様子がおかしくなっていき、道夫への態度が豹変する。
*****
「カタカタ」
う~ん。ありきたりなホラーだね。正直コワイっていうよりも、突っ込んで笑って、、、っていう作品でした^^;
ラストの展開は、主人公がマンションの上から落ちてきたイヤリングを見たときに“もしや・・・”って思ってたから新鮮味はなかったね。。。
そして、インパクトのある女のオバケ。最初出てきたときに、女性っていうよりも女装した男性かと思った^^;もうそのときに、“もうちょっとなんとかならないのかねぇ・・・・”って思ったんだけど、その後のオバケの動きがなんとも言えず奇妙だった^^; 昆虫かよ!って動きなんだもんil||li_○/ ̄|_il||li
展開は、テンポ良かったしまぁさらっとみれたかな^^ ストーリーはグダグダだったけど・・・。
絶叫系ホラー。
★☆☆☆
「鋼」
3作品のなかでは一番面白く見れた。でも、ジャンルとしてホラーにくくるのは微妙だなぁ。。。。 後半っていうか、ズタ袋の女(麻美・・・?だったかな?)は存在自体がホラーなんだけど、見てるほうとしてはただの変人にしか見えなかった^^;
最後まで、顔が出ない役柄だったけど足はやたらと綺麗だったなぁ(´ ▽`).。o♪♪
叶なりの(裏)解釈としては、人間の欲求というものは全体ではなく部分的に発生していて、自分が気に入った箇所以外がたとえどんな姿形をしていようとも、その欲求には逆らうことはできない。って感じかな^^;
文だけだと分かりにくいかも知れないけど、明らかにズタ袋に入っている上半身は人間ではないのに、エロちっくな足に誘われてしまう主人公の男性・・・。そして、餌食に(何の?^^;)。。。っていう話です。
コミカルに展開していくのに、エグイ。
ブラックホラー。
★★★☆☆
「うけつぐもの」
典型的な日本のホラーのひとつだと思う。物に憑いた悪霊(?)がそれを見た人を狂わせてしまうところとか。この作品には監修として清水崇(呪怨の監督)も加わってるから、日本のホラー独特の暗くてジメジメしてる映画に仕上がってます。 だから見やすいんだけど、ホラー感は少なめだね。怪物とか、幽霊とか、そういう怖さはまったくなくて、おかしくなった母親の存在が恐怖の元になってる。
ストーリとかもしっかりしてたし、短い作品ながら良くできてると思う。
でも、子供の母親に対する愛情が哀しいね(´_`。) 殺されるって判ってても母親に優しく呼びかけられると、側に行っちゃうっていう><
ひとつ意味判らなかったところがあるんだけど、途中母親が元凶の掛け軸を必死になって燃やそうとするシーンがあるけど、そのあと掛け軸は復活してるのはなぜ?? 火がついた瞬間すごく苦しそうな様子だったけど、どうして?? 掛け軸と母親が同化してたのかなぁ??? その部分がどういう意図があったのかわからなかった。
正統派ホラー(?)
★★☆☆☆
総合 ★★☆☆☆
完成:・*。・+.゚・。ヽ(*'(OO)')ノ~★祝★~ヽ('(OO)'*)ノ:・*。・+.゚・。
いや~~~頑張った^^;
前回書いたのとは内容が若干違うけど、まぁ、とりあえず完成だよ^^



