日々徒然でもない日常
最近TSUTAYAの旧作が100円になったから、毎週数本ずつ借りて充実。
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桜咲いたね^^v
・・・・
そして、散り始めましたガクゥ━il||li(っω`-。)il||li━リ…
4月入ったばっかりの叶予想では、今週末当たりに満開になる予定だったのに~~~><
急に温かくなって一気に満開になってしまったよ(涙)
なんで、こんなにショックをうけてるかっていうと、、、、バイトの休みが今週の日曜になってるからなんだよ~~><上越の高田公園まで桜を観にいこうとおもって、今週休みを貰ったんだけど、、、最悪だ・・・( _ _ )..........o
とはいっても、地元の海津城(松代城)の桜や、千曲市の森のあんずなんかは満開のときに観にいったんだけどね^^v まぁ、本命が高田公園だったもんだから・・・・。
昨日の雨でどこまで散ったかなぁ。。。 近所の桜は微妙に散りぎみなんだよね^^;
春真っ只中っていう陽気になったんだけど、叶の花粉症はだいぶ落ち着いて快適ですワ☆
先日13月のエレファントという劇団の『幾星霜』という舞台を観にいってきました。
バイト先で広告を載せたため、招待券を頂いたので彼と行って来たんですが、、、、、イマイチでした。
立ち上げてから2年ぐらいの劇団だから、今後に期待。でしょうかね^^;
ストーリーは
大罪「星盗み」を犯した、翁率いる盗賊団「竹取」は、
女帝・月読が支配する、夜の光届かぬ、
占いの国「白夜」に身を隠した・・・
「当たるも八卦、当たらぬも八卦。
しかし、この国の占いは、良く当たる」
織姫を探す「空の住人」彦星は、
この国に彷徨い着く
人は、運命を星に委ねて100年に一度の皆既日食。
白夜の国に夜が来る。
すべてを暗黒に染める間がやがて訪れる。
天の川。
また私とあなたの間に
「一人で死ぬな」
ってことなんだけど、まぁ、意味が分からん。見てて多少のストーリーは理解できるんだけど、深いところまで分からなかった。
まず、声量というか声の通りが悪くて、所々言葉が聞き取れなくなるから、飛び飛びになっちゃうし展開が速すぎて、一体だれがどの役をやってるのかわからなくなっちゃんだよね。
以前観にいった前進座の公演と比べるとやっぱり見にくかったなぁ。前進座は後ろを向いてしゃべっててもちゃんと聞き取れたし、内容ものめり込んでしまうくらい面白かったのに^^;
ちなみに、ストーリーは劇団のホームページから頂きました。たぶんパンフも同じこと書いてあったような気がする。。。
Gacktサマのパチスロの景品で出てるCDめちゃくちゃ欲しいです><
この間、CDを含む8点セット(DVDやらいろいろついてた)が欲しくて、1万円までなら・・・っておもってYahoo!のオークションに望んだんだけど、最終的に27000円でどなたかが落札されました。。。
1万なんて全然足元にも及ばない金額だったよ(涙)
とりあえず、CDだけでも近々落札したいと思います^^
車を買うって、何気に大変だよね~^^;
何が大変だったかって、車種を選ぶのが一番大変だった。。。その後の雑務っていうかもろもろの手続きもめんどかったんだけど、叶が前々からいいなぁって思ってたのは、ヴィッツ・マーチ・ワーゲンの丸っちいやつ(名前がわからん><)・ベンツのなんとかってやつ・・・。
だったんだけど、一番最初に覘いたお店にラクティスとパッソがあってね、叶的にはラクティスのほうがいいなぁっておもって、それにしちゃおうかなぁ・・・なんて思ってたんだよ。
で、彼とか親に「ラクティスにしようかなぁ」って話したところ、もうちょっと見てみたら?と反対され、他のトヨタに行き、ヴィッツがいいなぁと思ったり、中古やさんをみて、これもいいなぁって思ったり・・・。
だいたい絶対にコレがいい!って信念があったわけではないから、すすめられれば「う~ん。いいなぁ」って思っちゃうんだもん^^;
まぁ、そんな叶でも、さすがに軽自動車は念頭になくて(ずっと乗用車だったし、軽自動車のあの軽っちい音とか、振動とか騒音が嫌なんだよね><)、買うとしても乗用車って言うのは決まってたんだよ。
それで、彼と喧嘩になりつつも(「貯金を崩してまで新車にこだわる理由が分からない。」「軽でもいいじゃん」「中古でいいじゃん」などなど言われ、カチンときちゃったんだよね^^;)、ヴィッツを買うことに決め、後はとりあえず、店員さんの話を聞いて、金額とか排気量だとか、色だとか諸々を決めようと話をきいたんだけど、この話の長さで叶はうんざりしちゃったよ^^;
次回 車のあれこれ・・・へ続く^^
最近はちょくちょく暇になっているのに、レンタルとかもしてないし。。。で、Myコレクションの中からひぐらしを見ております・・・^^
そこで!!やっと、内容を書いていってみようかな・・・と^^;
『ひぐらしのなく頃に 鬼隠し編』
其の壱 ハジマリ
『あの時うるさい程に鳴いていたひぐらしは、今にして思えば、これから始まる全ての事を教えようとしていたのかもしれない・・・ これから起こる全ての事を・・・』
昭和58年初夏。 山奥の寒村・雛見沢村にて、前原圭一はごくありふれた毎日を過ごしていた。都会から引っ越してきたばかりの圭一だったが、毎朝一緒に登校するレナや、ゲームに真剣に興じる魅音・沙都子・梨香ら仲良しグループのおかげで、楽しい日常を築き始めていた。そんなある日、圭一は偶然会ったカメラマンの男性から、村にまつわる怪死事件の存在を知る・・・
このアニメって、どっちかって云うと同人っぽいじゃんか?だから、彼なんか興味ない~ってかんじで、うとうとしながら見てたみたいなのね。したら、後々理解できなくて「どういうこと?」とかいろいろ聴いてきて困っちゃったよ^^;
出だしが圭ちゃんがバットで部屋の中やもろもろ(見てのお楽しみ☆)を殴ってるシーンからなんだけど、まぁ、これはありきたりで鬼隠し編のエンディングになってるわけなんだけど、叶はこういう話大好きだからさ^^;期待感が高まりますナ(´∀`)
其の弐 隠しごと
『そして、5年目の綿流しっていうのは・・・つまり・・・今日なのよ』
ダム工事に関連するバラバラ殺人事件、それは確かな事実だった。衝撃を受けながらも所詮他人事だと思っていた圭一は、レナたちから「綿流し」という雛見沢に代々伝わるお祭りの話を聞く。 祭りの当日、いつもの部活のメンバーと屋台めぐりをして楽しんでいた圭一だったが、そこで今度はお祭りの夜に毎年起こる、ある出来事を聞かされ・・・
圭ちゃんがだんだんとおかしくなっていきます。。。そして、レナも魅音も怖い(((p(>o<)q))) あの豹変振りはすごいよ!表情もそうだけど、声のトーンが一気に変わるから、怖いわ>< 声優さんって同じ人なんだよね?すごいなぁ。。。
其の参 疑心
『明日、学校休んじゃ“イヤ”だよ・・・?』『しないよね、圭一くんは・・・?・・・・・・転校。』
かつて、学校に在籍していた「悟史」という少年。大石の話によれば彼は沙都子の兄であり、そして一年前に失踪したという。毎年起こる連続怪死事件の被害者たちは何故か必ず部活のメンバーに関係があり、そして次に狙われるのは圭一かもしれない、と・・・。 その言葉を裏付けるように、その日から周囲の様子が怪しくなっていく・・・
圭ちゃんは思い込みが激しいようですね^^; って、叶は最初に見たときにおもったなぁ。車に轢かれそうになったり、おはぎに針が混入されてたり、、、それだけで、自分が殺されるって思うのってすごいと思うんだけど^^;
其の四 歪
『圭一君の相談にのれるのは私だけ・・・圭一君を転校なんかさせないから・・・』
両親の留守宅に尋ねてきたレナ。圭一はそのいつもと違う不気味さに思わず締め出してしまう。 次の日、護身の為のバットで素振りを繰り返す圭一に、魅音が残した謎の捨てゼリフ。 下校途中に鉈を持って現れるレナ。 逃げたした圭一の前に立ち塞がる二人組の男たち。 気絶されられた圭一が目を覚ましたとき、そこには・・・
圭ちゃん崩壊です。衝撃のラストシーン、、、ちょっと夜一人で見てたらゾワ~ってなるかも><
ラスト付近、圭ちゃん宅にやってきた悪者(?)を見てからの行動が、時間的に無理じゃない?っておもうなぁ。
以上、鬼隠し編でした。 次回は「綿流し編」です^^
画像、ストーリーは『ひぐらしのなく頃に』公式ホームページより。
大地
大地から贈られる命の源を
つま先から吸収して
体の中を流れ呼吸と一緒に空へと昇る
光暗
小さい頃好きだったことが
今はもう興味をもてない
空を流れる雲を見ること
夜を彩る灯りを眺めること
太陽の下を歩くこと
生き物の声を聞くこと
言葉
口から出た言葉はどんなことでもホントになると思う
嘘でも良いことなら明るくなるし
悪いことなら気分も沈む
何とも思っていなくても
悪口を言えばどんどん誰かを嫌いになっていく
耳から入ってきた嫌な言葉は不快に思う
けなしたり、おとしめたり
そういう人を見るたびに、言葉を聞くたびに
なんだかその人が嫌いになっていく
心
いろんなことが周りを通り過ぎて
ちょっとずつ心が無くなっていくのに
至る所に傷ができていくのに
そういうときには決まって
私の中には何も流れない
吸収されなかった命は
いったいどこへ行くんだろう
そのまま消えて無くなってしまうのかな
狼煙 2006年6月 №57 より
*****
4つの異なる詩をひとつにまとめて書いたんだけど、今見るとまったくつながってないね^^;
あえて解説するとしたら、最初の「大地」と最後の「心」が対になっていて“結果”を、間の「光暗」と「言葉」は“原因”ってかんじかな。。。
人の心が動くとき、たとえば何かを見て綺麗だとかって感動したりすることって大人になるにつれて少なくなっていくと思うんだ。
叶の詩にはそういう表現っていうか、そこをベースにしたものとかが多いんだけど、それって寂しいことだとおもうの。
叶が小学生のときは毎朝夕の登校や下校時の道に咲いた花をみて季節を感じたり、風の匂いを感じたり、中学になってからは、夜の散歩が好きになって、星や窓から見える高速道路の光を毎晩見てた。
でも、今はそんなことしない。
朝通勤のときに歩いていても、当時ほど周りを見てないし、夜に光を見ることもなくなった。
それが嫌いになったわけじゃないんだけど、心に余裕とかゆとりとかがなくなってるんだと思う。
そして、「言葉」のことは昔から思ってることなんだけど、叶は人の悪口とかって嫌いな人なのね。でも、集団で集まるとどうしてもあるじゃない?
Aさんの前ではBさんの悪口を言って、Bさんの前ではAさんの悪口を言ったり、、、、本当はそんなこと思ってなくても、周りが言い始めればなんとなく自分も言っとこうかな。。。。みたいな。
それってある意味卑怯な行為なんだけど、集団の中に入っちゃうとそれが分からなくなっちゃうんだよね。
それが嫌で、小学生の時にはトモダチと一緒に行動するのやめたんだけどね^^;
だから、当時はほとんど一人だったなぁ。。。。(どうでもいい^^;)
そういうのって心がなくなっているからだと思うんだよね。
なんでかなぁ。。。感動できなくるなことも、周りをみることがなくなることも、誰かの悪口をいっても何とも思わないことも、、、便乗して自分でも言葉で傷つけてしまうことも、、、、全部心がなくなってるからだと思うの。
まぁ、なんとなくそんなようなことを言いたかったわけです^^;
あんまりうまく言っていない上に、ちゃんと考えて組み立ててないことが丸分かり・・・な作品だね^^;
いまなら、もう少しまともに作るかも・・・っていうか、文章に関連性をもたせるんだろうなぁ^^;
お久しぶりですね^^
タイトルにもあるとおり、新車を購入いたしましたO(≧∇≦)O
ムフフ(* ̄ー ̄*)
ヴィッツくんです^^
叶の前愛車、カローラはもうボロボロで、、、、母に譲ってもらってトータル14年も使い込み、塗装なんてどこ?っていうくらい剥げちゃってたかわいそう(涙)な車だったし、去年の冬から暖房の入り方が気まぐれで・・・^^;
で、通勤途中にあるトヨタのガラスに「決算」の二文字が・・・・・。
見た瞬間「よし!車買おう!!!」って^^
それが、3月の5日だかそこらで・・・で、ヴィッツにしようって決めたのが18日だったかなぁ。。。
31日が納車でした~~~☆
長年使ったカローラともお別れし、無事にアパートにつれて帰ってきました^^
そして、4月分が届いたので、作製しました^^
ちょっとゆがんでしまいましたけど、まぁ、現物はなかなかだよ^^



